自分の写真集、データでファンにその場で手渡し
写真集やDVDを会場で売ると、当日運ぶのも、売れ残りを持ち帰って保管するのも大変。在庫も余りがちです。データにすれば在庫を持たなくてOK。買ってくれたファンにはQRコードのカードを1枚渡すだけ。かさばらないので、容量の大きいデータでもカード1枚で身軽に渡せます。

こんな悩みはありませんか
- 刷った写真集やDVDを会場まで運ぶのが大変。重くてかさばる
- たくさん刷ったのに売れ残って、在庫が余ってしまう
- 買い方や受け取り方を、一人ずつ説明するのに時間がかかる
- ファンに、会員登録やアプリの入れ方を説明するのが大変
使い方
- 1
写真集やDVD・特典データをアップロードして、売りたい枚数ぶんのQRコードをまとめて作る
- 2
QRコードを印刷したカードやシールを、物販ブースでファンに渡す(売る)
- 3
ファンはQRを読み取るだけ。ダウンロードページが開き、会員登録なしで受け取れる
- 4
買ってくれた人にカードを渡すだけ。データだから在庫にならず、余ったカードは次のイベントでも使える
よくある質問
- Q買ってくれたファンに会員登録は必要ですか?
- Aいりません。ファンはQRコードを読み取り、開いたページからそのままダウンロードするだけです。もしログインして受け取れば、買ったデータとしてアカウントに連携され、公開中はあとから見返すこともできます。
- QQRコードは何枚まで作れますか?
- A5枚・10枚・50枚・100枚のセット単位で、まとめて作れます。買い切りなので、イベントの規模に合わせて必要な数だけ用意できます。
- Q販売価格は自分で決められますか?
- Aはい。QRカードをいくらで売るかは自由に決められます。フライデータは配る用のQRを用意するだけで、ファンからの支払いには関わりません。
- Qデータにパスワードはかけられますか?
- Aパスワードは設定できませんが、URLは推測できないランダムな文字列なので、外に漏れない限り他人はアクセスできません。さらにURLごとにダウンロードできる回数の上限を決められるので、もし漏れても被害を最小限に抑えられます。
- Qデータはいつまで保管されますか?
- A最後に購入されてから1年間、新しい購入がないと公開が止まります。それまでは期限を気にせず保管されるので、イベントのあともしばらく受け取ってもらえます。
\ 一枚あたり55円 /
